心理・発達教育相談室

筑波大学心理・発達教育相談室東京地区グループでは、所属する教員の専門性などに応じ、また研究活動の一環として、主として以下の教育相談活動を行っております。

※アーレン・シンドロームについては、こちらをご覧ください。

アーレン・シンドロームについては、現在混み合っており、暫くお待ち頂くことになります。

※中高生へのソーシャルスキルトレーニングについては、こちらをご覧ください。

※運動発達支援プログラムについては、こちらをご覧ください。

※ダウン症児者のためのグループ指導については、こちらをご覧ください。

※小中学生を対象とした英語の指導については、こちらをご覧ください

※人工内耳に関する教育相談については、こちらをご覧ください。

*私立小・中高等学校に在籍する児童生徒と保護者のための相談については、こちらをご覧ください。

 

 

ご相談を希望される方は、下記の「ご相談にあたってのご確認事項」を必ずご覧ください。

ご相談にあたってのご確認事項

開室曜日:月・火・木・金・土(祝日、年末年始などは除く)

  • 受付時間:午前10時30分~12時、午後13時~16時30分
  • 電話:03-3942-6850

相談の種類には以下のようなものがあります。

受理面接(4500円):初回に実施される90分の面接
教育指導面接(4300円):教員等を対象とした面接
遊戯面接(2800円):プレイセラピーや自立活動等の実施
心理教育面接(2500円):相談者の保護者を対象とした面接
臨床心理面接(2700円):相談者ご本人を対象とした面接
検査面接(4500円):心理検査、アーレン・シンドロームの検査等の実施
集団面接(1300円):集団療法や集団指導の実施

※原則として、筑波大学附属学校幼児・児童・生徒以外の申し込みの場合になります。

心理・発達教育相談室スタッフ

熊谷恵子 人間系障害科学域(臨床心理士、学校心理士SV、特別支援教育士SV、言語聴覚士)

原田隆之 人間系心理学域(臨床心理士)

飯田順子 人間系心理学域(臨床心理士、学校心理士)

小島道生 人間系障害科学域(学校心理士)

堀口康太 人間系心理学域(臨床発達心理士)