附属学校のスクール・ミッション/スクール・ポリシー

令和4年5月17日

附属高等学校3校のスクール・ミッションの再定義と
スクール・ポリシーの策定について

筑波大学附属学校教育局教育長
溝上 智惠子

 筑波大学には附属学校が11校あり、そのうち高等学校としては、附属高等学校(大塚)、附属駒場高等学校、附属坂戸高等学校の3校があります。国立大学の附属学校の使命は、教育実習と教育研究におけるリーダーシップであり、各附属学校は、将来構想の基本方針として、先導的教育拠点、教師教育拠点、国際教育拠点の「3つの拠点構想」を掲げて様々な教育研究に取り組んでいます。
 このたび、「3つの拠点構想」を踏まえた「目指す学校像」をもとに各高等学校のスクール・ミッションを再定義し、それに基づいたスクール・ポリシーを策定しました。詳細は、以下のリンクから各校のホームページでご覧ください。